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気になるアソコの臭いとおりものまとめいちご大福2019-03-02 11:10:40
膣の臭いは当然、他の人の臭い・一般的な膣の臭いなどというものが分からないので、「これって大丈夫なんだろうか?」「自分は人より膣が臭いのではないだろうか?」と不安になりやすいことだと思います。膣の臭いの強さは実際さまざまで、また、「生臭い」「イカ臭い」「魚が腐ったようなニオイ」など、膣やおりものから変わったニオイがすると不安になってしまいます。しかし、自分が気にするほど人と比べて膣やおりものの臭いが強くはないということもあります。心配に思ってしまっていても、『個人差』と呼べるレベルで、気にするほどではないケースも多いようです。

しかし、気にな状態より気にならない状態のほうが良いに決まっています。『消臭』といったように完全に臭いがしない状態にする、というのは人間である以上不可能ですが、「気にならない」状態を作りだす方法はいくつかあります。
今回は、においはナゼするのかと、においを減らすためにできること、おりものについてご紹介していきます。


目次
1  においはナゼ発生するの?
2  においを減らすためにできること
3  臭いに悩む女性が増えているのは、食べ物の変化のせい!?
4  おりものは、女性の体中からおりてくるもの
5  あのすっぱいニオイは健康の証


 
1   においはナゼ発生するの?

①:アンダーヘアのお手入れをしていない

デリケートゾーンの雑菌は、尿や汗、垢などをエサにして繁殖し、老廃物を排出していきます。この雑菌の老廃物こそが、ニオイの原因です。ニオイやすい場所だからこそ、念入りなケアが必要なのです。ゴワゴワのアンダーヘアはムレやすく、菌が好みやすい環境を招いてしまいます。そのため、しっかりお手入れすることが大事なのです。

そもそも膣はある程度臭いがあるのが自然な部位ですので、普段直接触れて洗うのが難しい部位だからということもありますが、女性器にはアポクリン腺という、腋などにもある汗腺があることが大きな原因です。ワキガの人はこのアポクリン腺が発達していることが原因で、臭いが強いといわれています。アポクリン腺から出る白い汗が皮膚の菌に分解されることで、ワキガの臭いが発生するのです。 なので、当然アポクリン腺のある女性器(膣)も、ある程度同じことがおきて臭いが発生します。特ににおいの強い人はこのアポクリン腺が多い可能性があります。

②:緊張やストレスを感じている


大きな仕事を目の前に緊張を抱えていたり、ストレスを溜め込んだりしていませんか? 実は、これらもニオイの原因の1つです。

ストレスや緊張時には、アポクリン腺が活発になります。そのため、アポクリン腺から分泌される汗が細菌によって分解されたり、汗腺のエクリン腺から出た汗と混ざり合って、イヤ~なニオイが発生しやすくなるのです。腟内に多く存在する常在菌には、腟内を清潔に保つ自浄作用があります。しかし、ストレスや疲れが溜まったり睡眠不足の状態が続いたりすると、常在菌の自浄作用が弱まり、細菌性腟炎やカンジダ腟炎を引き起こすきっかけになることがあります。

ストレスや疲れが溜まったときは、ストレスの解消方法を見つけ、実践するようにしましょう。また、十分な休息や睡眠を取り、緊張やストレスから身体を解きほぐしましょう

③:動物性脂肪が多い食事

肉類やチーズ、生クリームやバター、スイーツなどをよく口にする方は要注意です。 動物性のタンパク質や動物性脂肪は、生臭い体臭の原因となります。動物性タンパク質や動物性脂肪を過剰に摂取してしまうと、体内の臭いを抑えている肝機能を弱めてしまい、臭い物質が体から放出されてしまいます。
皮脂や汗の分泌も促すので、アポクリン腺から汗が出た際に、臭いを発生させてしまいます。
腸内の悪玉菌を増やしてしまい、腸内環境が悪くなるのも体臭の原因の1つです。これらに含まれる動物性脂肪は脂肪酸の分泌を促し、デリケートゾーンのニオイを強める原因となります。摂り過ぎないようにしましょう。

他にも油やマヨネーズは、体臭を油臭くします。植物油に含まれるリノール酸は、血液中のコレステロールや中性脂肪を増やし、それが酸化すると体臭の原因となる、過酸化脂質という物質になってしまいます。過酸化脂質の臭いが血液を通して体外にでると、油臭い体臭になります。

④:間違った使い方をしているおりものシート

「オリモノがパンツに染みつくのが嫌」という理由で、普段からおりものシートを使っている人も多いのではないでしょうか。
デリケートゾーンの臭いや痒みは、おりものシートが原因ということも考えられます。おりものシートは、不快なオリモノを吸収してくれますが、使い方を間違えるとデリケートゾーンに異常をきたしてしまうこともあります。

×間違った使い方
一つのシートの長時間使用
化学繊維のシートの使用
きつい下着やズボンとの併用
毎日使う



○正しくは
2〜3時間おきに交代する
化学繊維ではないシートを使う
きついズボンを履くときは使用を避ける
オリモノが増加するタイミングで使う


 
2   においを減らすためにできること

①:普段の食事面から
restaurant殺菌消臭成分のある食品
お茶
梅干し
お酢
お茶に含まれるカテキンやフラボノイドには殺菌・消臭効果があります。お酢や梅干しには、臭いの原因となるタンパク質の分解を助ける働きがあります。体臭を強くする食品を食べた際、一緒に摂ると臭いを抑えることができます。

restaurant抗酸化作用のある食品
緑黄色野菜
フルーツ
きのこ
海藻
肉や動物性脂肪の多い食べ物を摂りすぎると、皮脂が酸化しやすくなり、体臭がクサくなってしまいます。酸化を抑えるアルカリ性の食品を一緒に摂って、酸性に傾いた体を中和させましょう。

restaurant腸内環境を良くして臭いを改善
納豆
ヨーグルト
食物繊維が多い食べ物
腸内の悪玉菌が増えると体臭の原因になります。腸内環境を整えて善玉菌を増やしましょう。

restaurant免疫力を高めてカンジダ予防
カンジダ膣炎は、体の免疫力が低くなると発症しやすくなります。免疫力を高める食品を多く摂り、カンジダ膣炎を予防しましょう。
甘いものに含まれている糖分は、カンジダの餌になるので摂りすぎに注意しましょう。


②:日常生活から改善
食べ物のほかにも、臭い解消のために見直したほうがいい生活習慣を、4つ見ていきます。

■適度な運動で汗をかく

汗をかかないと、汗腺に皮脂などの汚れが溜まったままになります。雑菌が繁殖し、少し汗をかいただけで強いニオイを発生させてしまいます。適度な運動で汗を流し、汚れが溜まらないようにしましょう。汗をかいた後そのまま放置すると、雑菌が繁殖して臭ってしまいます。きちんと拭き取るか、お風呂で洗い流し、雑菌が繁殖しないように清潔にしましょう。

■水分摂取

水分不足だと、体の代謝が悪くなってしまいます。体の老廃物を尿や汗として排出しづらくなるので、臭いが強くなってしまいます。水分をこまめに摂って、体に老廃物が溜まらないようにしましょう。

■睡眠

睡眠不足は、体臭の原因となります。体の疲労が慢性化すると血液の循環が悪くなり、老廃物が溜まりやすくなるので注意。
体の疲れを溜めないように、しっかりと睡眠を取りましょう。

■洗い方
デリケートゾーンや体臭がなかなか治らないという人は、洗い方が間違っているかもしれません。毎日のシャワーの仕方を変えることで、体臭を大幅に改善できる可能性があります。

洗い方はぜひひとつ前の記事を参考にしてみてください。
デリケートゾーンの黒ずみ問題について
 
3   臭いに悩む女性が増えているのは、食べ物の変化のせい!?


女性の社会進出が進み、ライフスタイルの変化に伴い食事の仕方にも選択肢が増えてきました。しかし一方で、自分の体臭を気にする女性も増えています。あなたがもし、デリケートゾーンや体の臭いに悩んでいるのであれば、原因は食生活などの生活習慣かもしれません。(全て食事が原因ではありませんが)

ファーストフードでハンバーガーを食べるのではなく、野菜を使ったメニューが豊富なカフェに行くなど、少し意識するだけでも食生活を見直すことができます。肉、野菜、穀物など、バランスのよい食事を心がけ、健康でストレスのない生活を送りましょう。

 
4   おりものは、女性の体中からおりてくるもの

おりものは子宮、腟、汗腺からの分泌物が混ざり合った、粘り気のある液体のことです。細菌が腟の中に入ってくるのを防ぎ、精子が子宮にスムーズに到達するための手助けをするのが、大きな役割です。そして、女性ホルモンと深い関わりがあるため、生理と同じように、約28日周期で変化をくりかえすのも特徴です。

たとえば、においはあまりなく、透明でとろりとした水のようなおりものになってきたら、排卵日のサイン。いったん減っていたおりものの量が増え、どろっと白っぽく変化し、においが強くなってきたら、そろそろ生理が始まるサイン。おりものの変化を見れば自分のカラダの状態がわかるので、生理がいつ始まるかな......とそわそわしたり不安になったりすることもありません。

また、年齢によって分泌量も変わります。とくにおりものの量が多いのが、女性ホルモンの分泌がピークになる20〜30代。そして、女性ホルモンの分泌が減っていくと、おりものもだんだん少なくなっていきます。これらの変化を知っていれば、自分のカラダの状態を把握できるバロメーターになるんです。
 
5   あのすっぱいニオイは健康の証


女性の体にとって、おりものは大切だということはわかったけれど、デリケートゾーンのにおいが気になったり、かゆくなったりというトラブルも。とくににおいは、ほかの人も気づいていないか心配です。
ヨーグルトやチーズ、あるいはお酢をうすめたような、すっぱいにおいを感じることがありますが、このおりもの特有のにおいの正体は、腟の中にある乳酸。乳酸は、腟の中で雑菌が繁殖するのを防ぐために必要で、すっぱいにおいがするということは、じつは健康な証拠なのだとか…。とくに生理前はにおいが強くなりやすいのです。
もし、いつもと違うニオイなどがあればお医者さんにかかることをオススメします。



次回へつづく…clover


 

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